【高速道路】やむをえず「非常駐車帯」に駐車するときは細心の注意を!

高速道路事故を起こしたドライバーを聴取する警察官➖その時信じられない事が!

コネチカット州で、パトカーの監視カメラが危機一髪の恐ろしい映像をとらえました。

この運転手は高速道路の合流地点で事故を起こしてしまい当局に通報しました。運転手と同乗していた仲間は、警官が事故処理の書類作成中、ガードレール沿いに立って待っていました。

すると突然、一台の車が時速136キロの猛スピードで彼らを目掛けて突っ込んできました。

もし警官が運転席側の車道に立っていたら、間違いなく吹き飛ばされていたでしょう。そして車の中にいた人達も重症は避けられなかったに違いありません。

この映像は州警察によって公開され、高速道路の路肩に駐車する際は注意するように呼びかけました。 毎年高速道路で車両沿いに立っていて車に突っ込まれる死亡事故が起きています。幸いこの事故では深刻な重症を負った人はいませんでした。

猛スピードで飛ばしていたドライバー、ロジャース21歳は無謀運転の罪で逮捕されました。

Source: ©Video Screenshot | Caters

 

 
 
 

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